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朝活のすすめ。私が実践している早寝早起きの方法とメリット - LIFE 〜毎日違う空色〜

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朝活のすすめ。私が実践している早寝早起きの方法とメリット

更新日:

朝活って清々しい

どうも、しょうへいです。

今回は私が実践している朝活を紹介。

早寝早起きを始めてから、時間を有効に使えているのでオススメです。

早寝早起きを始めた理由

早寝早起きを始めたのは2017年3月。それまでは0時頃に寝て、6時前に起床。

子どもがまだ小さく、親と一緒に寝ます。最初は妻と子どもだけで先に寝ていましたが、とある時期から「パパも一緒にきて」となり、みんなで2階の寝室へ。その後私は1階へ降りて家事をしてから、ブログ作成など自分の時間とします。

特に問題は無いように見えますが、「みんなで寝室へ」行く事に問題が。

 

一緒に寝てしまう

 

気づいたら深夜1時、明日は仕事だけど家事だけでもしておかないと、スッキリしない。

そんな状況が多々ありました。もちろん、ブログを書く時間もありません・・・。

寝てしまうと、「やってしまった」感が強いんです。

これが嫌で解決する方法を夫婦で相談。

結論、

 

みんなで一緒に寝てしまえば良い

 

となりました。

早寝早起き実践

ということで、「みんなで一緒に寝るぞ」がスタート。

妻と私で家事や後片付けを終わらせます。

もしくは私が子どもの相手をし、妻が家事や後片付けをします。家事をこなすのは妻の方が早いので。

就寝時間までに後片付けをいかにこなすかが大事

そして寝室へ、21時頃です。

そこから妻が子どもに本を読んであげるので、

 

21時半に就寝

 

以前のように6時起きだと8.5時間睡眠となります。8.5時間の睡眠は私にとって寝過ぎなので、5時起床にしました。それでも睡眠時間を7時間以上確保できます。

5時に起き、食洗機に入っている食器を片付けて、夕方入る風呂の準備をしておきます。そこまでで5時半くらい。出勤は6時すぎに家を出ればよいので、それまでは私の時間、ブログ作成です。

いわゆる朝活ですね。

朝活のメリット

朝活

早寝早起きによって朝活を開始してから良い時間を過ごしています。

睡眠時間の確保

21時半に寝て5時起床でも、7.5時間睡眠です。

充分な睡眠時間を確保できます。

なので早寝早起きを始めてから、仕事中にウトウトすることが無くなりました

以前は昼食後の14時ごろが、睡魔との格闘時間でした。

頭がさえる

朝からブログ作成がはかどります。仕事終わりの夜だと少し疲れていて、集中できない時がありました。

また頭が冴えていて、前述した睡魔も来ないので、会社で仕事を効率良く進めることができます。私が勤めている会社はフレックス制のため、私は早くに業務を終え早めの帰宅。

早めの帰宅は、家族との時間を確保することにもつながっています。

口内炎になることが少なくなった

早寝早起きを始めてから、口内炎になる回数が激減しました。半年で1回くらい。それまでは1カ月から2ヶ月に1回はなっていたような・・・。

充分な睡眠時間が確保でき、疲れがたまらないからだと思います。

朝活のデメリット

私が思ったデメリットは、

 

空腹が朝9時に訪れる

 

くらいです。仕事中にお腹鳴っています。

飲み会や出張で帰りが遅くなる時は、起床時間の調整が必要ですが、そこまで多くないので問題とは思っていません。

早寝早起きで気をつけていること

早寝早起きを継続するために、気をつけていることがあります。

寝る前にスマホを長時間いじらない

寝る前にスマホでゲームをしていた時期があります。ゲームした後寝ようとしても寝付けない。

その為寝る前に、スマホを長時間さわるのをやめました

休日も早寝早起き

次の日が休みでも連休でも、21時半就寝5時起床です。次の日が休みだからといって夜更かしをすると、リズムが崩れて体がしんどくなります。そして昼間に睡魔が来る。

その為休日も同じリズムで早寝早起きです。

 

まとめ

《早寝早起きのメリット》

  • 早寝早起きは睡眠時間が確保できる
  • 疲れがたまらない
  • 朝活で頭が冴える

《継続するための注意事項》

  • 就寝起床のリズムをあまり変えない
  • 寝る前にスマホいじらない

生活事情はみなさん違うでしょうが、できそうな人は早寝早起きを実践してみてはいかがでしょうか?

 

以上です。読んでいただき有難うございました。

ではまたどうぞ、よろしくお願いします。

 

 

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